あんこ を 使っ た レシピ。 どら焼きがティラミスに変身!?日本あんこ協会の「あんこを使ったスイーツレシピ」に挑戦してみた

あんこのレシピ13選|こしあんを使って簡単にできるようかんや、抹茶・かぼちゃなどと合わせた人気のお菓子

あんこ を 使っ た レシピ

おすすめのアイテム 下準備• 15cmのスクエア型に紙を敷いておく。 薄力粉をふるっておく。 作り方• ボウルに全卵とグラニュー糖を全て加え、ボウルの底を湯せんに当てる。 ホイッパーで混ぜながら人肌より少し温かくなるまで温める。 1の湯せんが終わったら、別のボウルに牛乳と無塩バターを入れ、湯せんにかけて温めておく。 1をハンドミキサーの中速~高速で泡立てる。 白くもったりするまでしっかりと泡立てたら、低速にしてきめを整える。 *ホイッパーを持ち上げて、生地で「の」の字を描けるくらいが目安です。 ふるった薄力粉を2~3回に分けて加え、ゴムベラで中心から外に向かって切るように混ぜる。 湯せんにかけておいた牛乳とバターのボウルに、5を少量加えて混ぜる。 6を5のボウルに戻し、混ぜる。 型に生地を入れ、型の底を叩いて余分な空気を抜く。 網の上にひっくり返してのせて冷ます。 *サイドの紙は剥がしてしまってOKです。 冷めたら冷蔵庫に移して冷やす。 *冷蔵庫で一晩休ませると生地が落ち着くため、きれいにスライスすることができます。 シロップを作る 材料• 熱湯…50g• グラニュー糖…20g おすすめのアイテム 作り方• ジェノワーズの底と表面の生地を切り落とし、3枚にスライスする。 底の生地にシロップをうつ。 あんこをのせ、平らにならす。 クレームシャンティを適量のせて平らにならし、2枚目の生地をのせてシロップをうつ。 クレームシャンティを適量のせて平らにならし、いちごを並べる。 いちごが隠れるくらいクレームシャンティを塗り広げる。 3枚目の生地を重ねてシロップをうち、クレームシャンティを適量のせて平らにならす。 周りをラップで覆って冷蔵庫で冷やす。 生地の端を切り落とし、8等分にカットする。 残りのクレームシャンティを絞り、粉糖を振りかける。 いちごとかのこ豆を飾る。 出来上がり! 「苺とあんこのショートケーキ」の詳しいレシピページは。 レシピページでは、生地の作り方も画像付きで解説しています。 王道のショートケーキも、あんこを加えると違った味わいに! 粒あんでもこしあんでもOK。 市販品のあんこの良いところは、そのままでもじゅうぶんおいしいということ。 手を加えなくても主役になるのがうれしいですよね。 溶かしたり練ったりすることなく使える、作業性の良さもポイントです。 商品によってかたさに違いがありますが、調整も可能。 水分の微調整を行って、煮詰めたり緩めたりすれば、使いやすいかたさにすることができます。

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粒あんを使ったレシピ・作り方一覧(50件)

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和菓子屋ぜんざいには欠かせないあんこは、一般的に小豆を煮て砂糖を加えて練ったものです。 あんこには様々な種類があり、白いんげんや白小豆を原料にした淡白であっさりとした「白あん」や、青エンドウ豆を使った鮮やかな緑色の「うぐいすあん」があります。 作り方によっても呼び名が変わり、煮た小豆の形をなくさないように作った「粒あん」は豆のつぶつぶ食感を残して大福やどら焼きなどにぴったりです。 粒あんに対して「こしあん」は、豆を潰して裏ごしし、滑らかな舌触りが特徴ですよ。 豆は潰しますが、皮を残した粒あんとこしあんの中間をとった「つぶしあん」も人気を高めています。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【料理の種類:ヘルシー】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 ダイエット中におすすめなおからのパウンドケーキのレシピです。 あんこの優しい甘さが口中に広がりますよ。 作り方は、おから、あんこ、小麦粉、卵、牛乳をよく混ぜ合わせたら型に流して180度のオーブンで30分程焼いて中まで火が通ったら出来上がりです。 お好みのお茶やコーヒーと一緒に召し上がりくださいね。 お腹も膨れて満足感があります。 練乳とあんこの優しい甘さのソースをかけたヘルシー白玉団子の作り方です。 豆腐と白玉粉をボウルに入れて、白玉粉が豆腐の水分を吸うまで5分〜10分置いて耳たぶ程の柔らかさまでよく捏ねたら丸めます。 沸騰した湯で茹でて冷水に取り、練乳とあんこを合わせたソースをかけて完成です。 ソースは蓋のできる容器で合わせて冷蔵庫で冷やし、食べるときにかけてくださいね。 和菓子といえば「あんこ」ですよね。 ぜんざい、あんみつ、まんじゅうとあんこを使った食べ物はたくさんあります。 あずきなどの豆を煮て、砂糖を加えて練ったものが「あんこ」ですが、その種類はさまざま。 原材料によっても分けられますし、「粒あん」「こしあん」「小倉あん」と製造方法の違いでも分けられます。 あんこの原材料である小豆は、半分が炭水化物ですが、残り半分には脂肪分の少ない良質なたんぱく質や食物繊維、中性脂肪を抑えるサポニンなど体にうれしい栄養素がたっぷり含まれています。 あんこのお菓子と一緒にカテキン入りの緑茶を飲むと、脂肪の吸収を緩やかにしてくれるはたらきがあるんですよ。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【調理法:焼く】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 日本人が大好きなあんこは和菓子には欠かせない食品です。 アレンジ次第でさまざまなおやつが手作りできますよ。 パンにはさんだり、餃子やシュウマイ、春巻きの皮などで包んで油で揚げれば、簡単に甘いおやつが一品できあがります。 お金もかからず、節約もできるのでおすすめです。 また、あんこだけでなく一緒にバナナやお餅など、組み合わせを変えればアレンジも広がります。 油で揚げて作るおやつは、表面がサクサクパリパリで食感がとても良く、食べごたえも十分。 手作りでも十分満足できるおやつができます。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【調理法:揚げる】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 和菓子には欠かすことのできない、優しい甘さが特徴なあんこ。 お米やパンとの相性も抜群で、甘い物好きな方にはたまらない食材ですね。 あんこの原材料の小豆には、非常に豊富な食物繊維、良質なタンパク質、ビタミンB群、ミネラルの他にも、中性脂肪を抑える「サポニン」やアンチエイジングには欠かせない「ポリフェノール」も豊富に含みます。 洋菓子よりも脂質の摂取量が少ない和菓子はダイエット中の甘いものにはぴったりで、緑茶と一緒に食べることで緑茶に含まれるカテキンが脂肪の吸収を緩やかにしてくれますよ。 手作りすることで自分好みの砂糖の量も調整できます。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【調理法:蒸す】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 甘くて美味しいあんこですが、意外にも、あんこの材料の小豆には美容効果やダイエットに効果的な女性に嬉しい栄養が豊富です。 小豆には赤ワインの1. 5〜2倍もポリフェノールが含まれ、体のサビを防ぐ、美肌作りに大切な成分です。 食物繊維も多く、便秘解消にも役立ちます。 小豆に多いビタミンB群は、炭水化物や脂質の代謝を助け、体に脂肪を溜めないようにしてくれます。 外皮に多いサポニンは、利尿作用を持ち、カリウムとともにむくみ解消、デトックス効果があります。 栄養豊富なあんこですが、砂糖が多いのでカロリーが気になるところ。 煮るレシピを参考に、自分好みのあんこを手作りしてみませんか。 手作りなら、甘さ控えめ、低カロリーのあんこができますよ。 あんこの和スイーツのレシピもお試しを。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【調理法:煮る】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 あんみつやぜんざいなど、和菓子には欠かせないあんこですが、そもそもあんことは小豆などの豆類を煮て作られています。 あんこにはたくさんの分類があり、それによってさまざまな呼ばれ方をしています。 小豆や赤インゲンからできている赤あんや、白インゲン豆やササゲ豆、白小豆などからできている白あん、青エンドウ豆を使ったうぐいすあん、枝豆で作ったずんだなど、同じあんこですが様々な味わいと色合いが楽しめるところが魅力的ですよね。 あんこは意外にも合う食材が多くあるのでぜひいろいろな食材と合わせて楽しんでくださいね。 この記事では、「あんこ」とはどのような食材(料理)なのかを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、【調理法:炒める】でおすすめの人気レシピのみをまとめました!ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 チーズケーキは、ケーキの中でも代表格の1つ。 プレゼントや手土産としても人気ですよね。 大きく3種類の作り方があるチーズケーキですが、その歴史は古く、なんと古代ギリシャまでさかのぼります。 日本でポピュラーになったのは、1960年代。 クリームチーズが発売され、冷蔵庫の普及とともに、チーズケーキが家庭でも親しまれるようになりました。 この記事では、チーズケーキの基礎知識から始まり、チーズケーキの種類、チーズケーキのコツに加え、ベイクドチーズケーキ、レアチーズケーキ、スフレチーズケーキ、スティックチーズケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 パンケーキは、ヨーロッパ発祥の食べ物で、小麦粉に、卵や牛乳、砂糖、ベーキングパウダー等を加え、鉄板等で焼いた料理です。 日本では長年ホットケーキの名で親しまれてきました。 近年は、カフェのようなパンケーキを家でも作りたいという方が増え、レシピ数も非常に多いので、どの作り方が良いのか迷ってしまいますよね。 この記事では、パンケーキの基礎知識に加え、基本のパンケーキ、ふわふわパンケーキ、厚焼きパンケーキ、もちもちパンケーキ、和風パンケーキ、お食事パンケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。

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意外な組み合わせ?「あんこ×〇〇」で作るおいしい洋菓子レシピ

あんこ を 使っ た レシピ

あんこやゆであずき使った人気レシピを、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』 小学館)に掲載された中から13品、厳選しました。 相性の良い抹茶やかぼちゃと合わせたお菓子や、子どもも大好きな可愛いいちご大福、さらにおやきやパンなど、今日のおやつに使えるアレンジレシピが満載です!ようかんだって、市販のこしあんを使って簡単に手作りできちゃいます。 子どもが喜ぶあんこを使ったお菓子のレシピ 【1】甘栗とナッツのお焼き 簡単に作れ、月餅風の味わいを楽しめる。 【2】小麦粉に水を加えて練り、まとまったら6等分して丸く平らにのばし、【1】を等分にのせて包む。 【3】フライパンにサラダ油を熱して【2】を並べ入れ、フライ返しなどで押しながら平らになるよう両面を焼く。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室Assiette de KINU」を主宰。 男の子のママでもある。 【A】を加えて混ぜ、ホットケー キミックスを加え、さっくりと混ぜる。 【2】フライパンを中火で熱し、一度、ぬ れぶきんに置いて少し冷ます。 弱火に し、【1】の生地大さじ1強を直径7cmほ どに流し入れ、1分30秒~2分して気泡が出てきたら裏返し、1分ほど焼く。 【3】【2】を2枚一組にしてラップに包み、 蒸らしながら冷まし、【B】を等分に挟む。 教えてくれたのは 市瀬悦子さん フードコーディネー ター、料理研究家。 「お いしくて、作りやすい家 庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビなどで活躍中。 粗熱がとれたら容器に移し、冷凍庫で一晩冷やし固める(固まる途中にフォークなどで一度かき混ぜると、後で 砕きやすい)。 【2】バナナは5mm幅の輪切りにする。 【3】 固まった【1】をフォークで砕いて器に盛 り、【2】とゆであずきをのせ、きな粉を振る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 【2】粉寒天は砂糖と混ぜ合わせる。 【3】 鍋に分量の水を入れて沸騰させ、【2】を入れて泡立て器で混ぜながら1分程度煮立てて火を止める。 【4】【3】を【1】に少量ずつ加えて泡立て器で混ぜ、あんをのばす。 【5】【4】を流し缶に注ぎ入れて、冷蔵庫で冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 【2】フルーツ水ようかん お好みのフルーツをたっぷり入れて、やわらかめに固める。 【2】【1】に【B】を加えてサッと混ぜ、バット に入れて粗熱をとる。 【3】冷蔵庫で冷やし固め、食べやすい大きさに切り分ける。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 白玉粉+あんこで作るお菓子のレシピ 【1】いちご大福(卵・乳製品・小麦なし) もち米が原料の白玉粉を使った和風おやつ。 【2】【A】を耐熱ボウルに混ぜ合わせ、水を少しずつ加えながらよく混ぜる。 ラップをかけ、電子レンジ(600Wの場合)で1分加熱し、取り出して混ぜ、1分30秒加熱して混ぜ、さらに30秒~1分加熱する。 片栗粉を広げたバットなどに取り出して、粗熱をとる。 【3】手に片栗粉をつけて【2】を5等分にし、丸めてから手で軽く押さえてつぶし、【1】を包む。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号 【2】いちごのあん巻き もち生地でくるっと包むだけ。 いちごの大きさによって調節してください。 【2】ボウルに白玉粉を入れ、水を少しずつ加え、手で粉のダマをつぶしてなめらかにする。 【A】をふるい入れ、泡立て器で粉っぽさがなくなるまで混ぜる。 【3】フッ素樹脂加工のフライパンに【2】の適量を細長く流し、弱火で色をつけないよう両面を焼く(約10枚)。 【4】【3】に丸めたあんと【1】をのせて巻く。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フランスに留学し、フランス家庭のお菓子と料理をマスター。 簡単でおいしくて、おしゃれなレシピが人気。 『ベビーブック』2012年3月号 【3】いちごのミニ桜餅(左) 皮をいちごでピンク色に染めて。 【1】いちごのヘタを取ってボウルに入 れ、フォークなどでまんべんなくつ ぶす。 計量カップに移し、水(分量外)を足して100mlにする。 【2】ボウルに白玉粉を入れて、【1】を少しずつ注ぎながら泡立て器でよく溶かす。 砂糖を加えて混ぜ、薄力粉をふるいながら加えて混ぜる。 ラップをかけて冷蔵庫に30分以上置く。 【3】【A】は混ぜ合わせておく。 【4】フライパンを熱し、いったんぬれ布巾に取って冷ます。 再び弱火にかけ、【2】の生地を大さじ1強流し入れ、楕円形に薄くのばし、表面が乾いてきたら裏返してサッと焼く。 オーブンシートの上に取り出す。 【5】【4】が冷めたら【3】をのせて巻き、飾り用のいちごを型で抜いてのせる。 教えてくれたのは 八木佳奈さん 雑誌、広告などで料理撮影スタイリングや料理製作を手がける。 二人の女の子のママでもあり、子どもが喜ぶ、簡単でかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2017年3月号 抹茶+あんこで作るお菓子のレシピ 【1】毎日のおやつに! もちもち抹茶ケーキ 子供のおやつだけどママも抹茶ケーキが食べたい!抹茶に豆腐を加えたヘルシーな和風おやつです。 【3】そのまま冷まし、型からはずし、食べやすい大きさに切る。 【4】器に盛って、ゆであずきを添える。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 本名・大井純子。 毎月200万アクセスを誇る人気ブロガーとして大ブレイク。 現在はメニュープランナーとして活躍。 夫と長女の3人家族。 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立を綴ったブログが人気。 「よめ膳 YOMEカフェ」 衣装協力:おうちブレンド(ワコールウイング) 『ベビーブック』2011年12月号 【2】抹茶あずきのアイスキャンディー 抹茶とあずきのベストコンビ。 【2】小ボウルに【B】を入れてよくかき混ぜ、【1】を少量ずつ加えてダマにならないように練り混ぜる。 ペースト状からサラサラ状に変わるくらいまで【1】を足して、よくのばす。 【3】【2】を茶こしに通しながら【1】のボウルに戻し、全体をかき混ぜる。 【4】ゆであずきを大さじ1ずつ容器(80cc)に入れて【3】を注ぎ、スティックを差して冷凍庫で冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 かぼちゃ+あんこで作るお菓子のレシピ 【1】かぼちゃ団子のタピオカ風 かぼちゃと牛乳で中華を真似したおやつに。 【2】【1】をつぶして砂糖を加え混ぜ、さらに小麦粉を加えて混ぜる(小麦粉の量はまとまるまで調整して加える)。 まとまったら細くのばし、8mmほどの球状に丸める。 【3】湯を沸かし、【2】を入れて浮いてきたらすくい取る。 【4】器に【3】を盛り、温めた牛乳を注ぎ、あんをのせる。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室Assiette de KINU」を主宰。 男の子のママでもある。 『めばえ』2014年2月号 あんこを使ったパンのレシピ 【1】あずき入り蒸しパン|子供と一緒に作ってみよう 牛乳をヨーグルトに替えてしっとりモチモチに。 【2】【1】に混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜる。 【3】紙を敷いたプリンカップに【2】を8分目まですくい入れて、残りのあずきをのせる。 【4】蒸気が上がった蒸し器に【3】を並べ入れ、強火~中火で15~20分蒸す。 慣れないうちは平らなお皿に打ちつけると、失敗してもお皿に広がるので安心です。 大きめのボウルだとやりやすいです。 最初はお母さんがボウルを押さえてあげたり、下に濡れ布巾を敷いて安定させても。 こぼしてもいいように、カップの下にクッキングペーパーなどを敷いておくと片づけが楽。 生地の量はお母さんが最後に調節してください。 飾りだから子どもの好きなようにどうぞ。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2014年7月号 【2】フルーツあずきピザ パッと作れる和風のデザート。 残りの生地は下焼きして冷凍保存しても。 教えてくれたのは 飛石なぎささん 3人のお子さんのママ。 個人でギャラリーも経営しており、その忙しい生活から生まれた、簡単で、パパッと作れて、子どもが喜ぶレシピが人気。 『めばえ』2013年12月号.

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