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Switchで筆圧感知ペンが使えるお絵かきソフト『Colors Live』国内は秋冬発売│SWITCH速報

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筆圧検出ペンで強弱をつけた線が引けるお絵かきソフト、Colors Liveがニンテンドースイッチでこの秋冬に配信予定です。 ペンは音で筆圧検出する「ソナーペン」。 スイッチのイヤホンマイク端子に接続します。 ニンテンドースイッチのタッチ検出は、一般的なスマホと同じ静電容量式。 純正のNintendo Switchタッチペンなど、先端に金属や導電繊維を使い「指のふりをする」タイプのスタイラスは以前からありますが、筆圧の検出には対応していません。 Colors Liveが対応するソナーペンは、音を使うことでペン自体に筆圧の検出機能を持たせた製品。 お絵かきアプリColors!は、ペンが標準装備だったニンテンドーDSや3DSでもリリースされていました。 iOSやAndroid、PS Vitaでも配信されており、お絵かきコミュニティのColors Galleryは利用者の半分以上が日本のユーザーとのこと。 スイッチ版のColors Liveはソナーペン対応リリースに向けてキックスターターで資金を募り、4000人超のバッカーから当初目標を大幅に上回る2800万円あまりのプレッジを獲得しています。 キックスターターでは、ソナーペン付き最安コースで約5000円ほど。 色はNensendo Switch用の筆圧感知ペンで生きるJens Andersson著— Kickstarter Nintendo SwitchバージョンColors Liveは日本国内でも秋冬に配信予定。 描画過程のセーブとリプレイにも対応したお絵かき機能のほか、オンラインの二人コラボお絵かきや、ゲーム仕立てて課題をクリアして絵描きスキルを身につけるモードのColors Questなどもまたます。

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スイッチ買ったからおすすめのソフト教えてくれ

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毎週更新の週販記事。 今年度よりメディアクリエイトが情報を公開しなくなったため 新たにファミ通のデータを使っての更新となる。 ファミ通はまず水曜日の22時に、TOP10とハードの販売台数を速報として 発表し、次の日の木曜日にTOP30のソフトランキングを公開している。 今はコロナで1日ずつずれて、木曜日と金曜日の更新になっている。 昨日の速報では、予想通り新作がTOP3に入る形。 任天堂の据え置き機種とPSでの同発マルチは実に12年ぶりとなった eBASEBALLパワフルプロ野球2020が、1位と2位のワンツーフィニッシュ。 しかし、今まで圧倒的にPSで売れてきたタイトルが、まさかのスイッチ版のほうが 3000本ほど上回る結果となり、普及台数の差を考えても、かつてであれば PSが圧倒したようなタイトルですら、スイッチ版のほうが売れるという現象が確認されていた。 パワプロシリーズのメインシリーズは本当に久しぶりだった任天堂据え置きハードであるが やはり、現状の日本でのスイッチの強さ・存在感を確認できる結果が出たと言える。 3位には同じく新作のソードアート・オンラインのゲームが入ってきていて 久々に新作が存在感を示した週となっていた。 もっともソードアート・オンラインは 出来が非常に悪いようで、おそらく来週以降は数字が大きく落ち込むことになると思われるが。 4位以下は任天堂のいつものタイトルがランクインし、リングフィットがここに来て 4. 4万本売り上げるなど非常に大きな数字が出ている。 本体台数も9万台越えと この時期にしては異例の売上がずっと続いており、4年目という一番ハードが売れる時期という 歴代ハードのデータをなぞる結果が出ている。 今後もあつ森やリングフィットなどが本体を牽引していくのは間違いない。 4位以下は相変わらずスイッチ無双だった先週だが、発売から4週目となった ラスアス2がTOP10圏外に落ちるという結果でもあったということ。 10位のスマブラが6900本で、それ未満の売上に終わってしまった発売から1ヶ月も経たない ファースト渾身のタイトルラスアス2は一体どこまで売上が落ちてしまったのか? それと新作の消化率も気になるTOP30の結果は? Sponsored Link 【ファミ通】2020年7月6日~2020年7月12日のソフトランキングTOP30 本日で更新された、先週のソフトランキングTOP30は以下となる。 なお、ファミ通はURLを同じもので更新するため、3週ほどするとこのランキングは参照できなくなる。 出典: まずは恒例の消化率。 パワプロはいずれも消化率としてはさばき切ったという消化率ではない。 ただ、一週目のこの結果であれば、スイッチ・PS4版ともに初回出荷分をさばくのは問題ないだろう。 ソードアート・オンラインだが、こちらも高い消化率ではなく若干余り気味の消化率となっている。 非常に評価が悪いので、大失速した場合には店舗も損切りを余儀なくされる可能性はありそうだ。 11位以下を見ると、まずSIE渾身のファーストタイトルであるラスアス2は 更に売上を大きく落として、まさかの4. 2千本で13位という結果に。 マインクラフトはおろか、マリオパーティーにすら負ける始末。 たとえCERO Zという要素があるとはいえ発売から一ヶ月も経っていないのにこの落ち込みぶりは笑えない。 来週の結果では下手すると2千本台まで落ち込む可能性もあるかもしれない。 下手をすればラスアス1のベストにすら負ける可能性も。 いずれにせよ惨憺たる結果であるのは間違いない。 また、FF7RがついにTOP30圏外になってしまっている。 ランク外である程度数字が伸びるとは言え ファミ通の年間結果の公表で、果たして100万本まで到達するのかも怪しい状況となったのは間違いないだろう。 マルチで出ていたブレア・ウィッチはPS4版のみランクイン。 この手のタイトルはまだPSに分があるか。 ただこの売上だと、もはや誤差レベルの売上差になってしまうが…消化率から見るとワゴンセール行きは不可避になりそうだ。 気づけば太鼓の達人が国内ハーフミリオンまであと1万本ほどまで売上が伸びている。 8月の間には確実にハーフミリオン突破を見ることができそうだ。 釣りスピも そう遠くない未来にハーフミリオンにまで到達するであろう。 先週も30本中PS4のソフトは7本。 今週はゴーストオブツシマが発売だが ペーパーマリオオリガミキングも発売しているので、結局の所 来週もこの本数はほぼ変化はないだろう。 この点では面白みが無くなっているランキングになっている。 Sponsored Link 厳選過去記事一覧と広告• カテゴリー• 1,555• 1,133• 121• 324• 282• 565• 234• 950• 136• 129• 293• 104• 212•

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【速報】ニンテンドースイッチ抽選販売情報

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毎週恒例水曜日の週販記事。 ゲーム業界はコロナがむしろステイホームの後押しにつながるような業界であるため どちらかというと、マイナスよりもプラスのほうが大きいのではないかと思われる業界で 実際にスイッチはまだまだ国内では品薄状況が続いている。 先週のハード販売台数は、スイッチが先々週に比べると大きく落としたものの あつ森効果はまだまだ続いていることを窺わせることと、PS4はセールを行ったので 販売台数が伸びたという結果が出ている。 しかし、PS4は流石にスイッチにもう勝つことは PS5が出るまではないだろうという状況にもなっている。 本体の販売については、未だに抽選販売が行われている状況であるため、まだまだ 日本国内における需要は供給が追いついていないほど高い状態になっていると言える。 そんな状況下で、果たして先週はどれだけの本体を販売したか…ということだが 実は販売台数の総計は、すでにファミ通がリングフィットアドベンチャーが国内ミリオンを 達成したという速報記事にて、先週終了時点までの本体販売台数を公表していたりする。 これによれば、本体台数の累計は 13,878,086台と記載されている。 先週が 13,822,899台なので、計算すると 55,187台となる。 あとは、この内訳がどのように分布しているかの確認ということになる。 新作ソフトはスイッチ・PS4のマルチで一つのタイトルのみ。 元々はWii Uで任天堂独占で発売されていた プラチナゲームズ開発タイトルのリマスターとなる The Wonderful 101: Remasteredのみとなっている。 Wii Uで発売したときは任天堂パブリシングであったこのタイトルがPS4にもリマスターという形で発売。 プラチナゲームズ自体は、当然ながら許可を取っての販売ということにはなるのだが、果たして どちらのプラットフォームが売れるのだろうか?このゲームの情報を集めていないので把握していないが 確かオリジナルはWii Uのゲームパッドを活かしたタイトルだったように記憶しているので このリマスターがどこまで支持されるのかは、正直個人的にはあまり想像がつかない。 10位以内にどちらかが入るだろうか? 本体台数はわかっているので、あとはソフトランキングがどうなるかと言ったところ。 やはり先週もあつ森が1位になるのはまず確定だろうが、流石にもう6桁にはならないと思う。 気になる結果は見出しのあとで! Sponsored Link ニンテンドースイッチ172週目は合算で5. 5万台を売り上げる!あつ森が7. ハード販売台数・TOP10ランキングの引用を貼る。 今週も『あつまれ どうぶつの森』が1位を獲得した。 依然2位以下には大差をつけており、累計販売本数は486万本に達している。 2位『世界のアソビ大全51』、3位『リングフィット アドベンチャー』が続き、前週とTOP3は変わらず。 なかでも『リングフィット アドベンチャー』は、発売から約8ヵ月で累計販売本数が100万本を突破した。 6月12日から新垣結衣出演の新テレビCMが放送開始されるなど、これからさらに盛り上がりそうだ。 関連記事 『リングフィット アドベンチャー』が国内累計100万本を突破。 外出自粛による運動不足解消の用途などからさらに注目が集まった ファミ通調べにて、任天堂のNintendo Switch向けソフト『リングフィット アドベンチャー』の国内推定累計販売本数が100万本を突破したことが明らかとなった。 新作がランクインしなかったこともあり、TOP10はNintendo Switch用タイトルが占めた。 『ポケットモンスター ソード・シールド』は、集計期間が6月17日から配信が開始された有料追加DLコンテンツ『エキスパンションパス』第一弾『鎧の孤島(よろいのことう)』の配信直前だったこともあってか、順位を伸ばしている。 ハードは、Nintendo Switch&Nintendo Switch Liteの週販が合計5. 5万台と、前週6. 8万台からは台数を下げた。 ハード推定販売台数 Switch/38685台(累計 1157万5724台) Switch Lite/16502台(累計 230万2362台) PS4 Pro/5381台(累計 155万1151台) PS4/3902台(累計 761万2259台) Xbox One X/90台(累計 20530台) Xbox One S/14台(累計 93329台) New 2DS LL/920台(累計 171万9354台) New 3DS LL/84台(累計 588万7760台) 引用元: というわけで、ニンテンドースイッチの週目はノーマルスイッチが 38,685台 Liteが 16,502台を売り上げ、前週からの累計売上台数は合算で 13,822,899台となった。 本体台数の内訳は、大体予想通り。 ここのところは大体5~6万台で安定していく感じ。 当然ながら小売閑散期の時期の売れ方としては、好調の一言に尽きる。 本体台数の供給については 任天堂からの公式な見解も出ていないので、我々が類推することはできないが、あつ森が 安定的に売れている限りは、今後もこの数字も安定することだろう。 一方PS4はセールの効果もほぼ切れた状況か。 PS5の徐々に全貌が明らかになっては来ているが、まだ発売日や値段が確定していないので今後はどうなるかといったところ。 ソフトは残念ながらTOP10にThe Wonderful 101: Remasteredのランクインは無し。 定番ソフトのランクインが続いた結果、TOP10が全てスイッチになる久々のランキングに。 前週にあったラスアスのベスト盤も、本体が売れていないのでランク外になったということだろう。 リングフィットアドベンチャーがファミ通が発表していたようにミリオンに到達。 これでスイッチの任天堂タイトルの国内ミリオン(パッケージのみ)は10本に。 任天堂が相変わらず凄まじいペースでミリオンタイトルを量産している。 アソビ大全があっという間に10万を越えてきた。 これもジワ売れが確定だろうか。 またマリカ8DXも今月中にはトリプルミリオンに到達するだろう。 他には特に見どころは無い週販速報だが、TOP30までの結果が楽しみだ。 明日更新される予定のランキングではどんな結果が出るだろうか。 来週はラスアス2が1位になるだろうが、一体どんな結果になるだろうか。 Sponsored Link 厳選過去記事一覧と広告• リングフィットアドベンチャーは品薄という状況が未だに続いていながらも、遂にミリオンに到達してしまいましたねw もし仮に、需要の全てに応えられていたとすれば、もしかしたら今の2倍ぐらい売れていてもおかしくないようなソフトだと思いますね。 とにかく、SNSなんかでの波及が凄まじいことになっていますので。 ラスアス2はポリコレに最大限配慮して、同性同士(一人はトランスジェンダーらしいですが)のアレな行為とかあって、プレイヤーからはかなりの不評ですね。 日本では案の定、そちらのシーンがカットされていたようで、むしろ海外のユーザーからは日本版のほうが素晴らしいという話にもなっているようです(汗 それにしてもコロコロでこのタイトルを紹介するとか、完全にSIEから金出てるでしょって話ですね。 コロコロの読者層は、そもそもCERO Zのソフトが買えないはずなので。

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